初心へ「原点回帰」

おはようございます。今日も訪問ありがとうございます。

サイトリニューアルの流れの中で、過去のメルマガを読み直しています。

そして、原点ともなった第一回目の(稚拙な)文章を持って、第2ステージの開幕をしようと決心しました。

原点回帰

 

ですね。

以下、当時のメルマガの引用になります。

今日は「閾値を超える」というテーマでお伝えします。

今、人生戦略を練り直すとともに、手元にあった本を読み返しています。『第3の案』
その中にネルソンマンデラ南アフリカ大統領の話があるのですが、彼h27年間という収監生活を経験しています。

この収監生活の終焉を以て閾値超えとするならば、私は27年間も老い続けていたものがあるのだろうか?また、私には27年間も耐え続けられる力があるのだろうか??

そのように考えさせられます。
今自分自身が取り組んでいることが、
・もしかしたら27年もかからずに閾値超えをするかもしれない。
・もしかしたら、30年かかるかもしれない。

そのようなことは予めわかるものではありません。
けれど、成し遂げた人はすべからなく閾値超えをしているということもまた1つの真理なのではないかと考える次第です。

今回も最後までお付き合いくださりありがとうございました。

今日も読んでくださった方が幸せな1日を送れますように。

Remind your Passion!!
Written by 3行の応援家

***私が意識していること***
●当たり前のことを当たり前にやる。それが出来たら「当たり前」の基準を引き上げて行く。
●事実と解釈の間には距離がある(受け止め方を考える時間がある)
●自分の価値観を常に磨いておく
●自分がイメージされたい像を描いておく。
●(辛かろうが表情は)笑うと決める。(どんな表情をしていようが結局そのタスクをやることには変わりないので)
●「○○してくれてありがとう」と具体的な行動に感謝を示す。(そのためにはどんな行動をしてくれたら自分は嬉しいのか明確にしておく)
●自分の価値提供にフォーカスしている時間が一番成長できる。
●僕が結果を出せば、僕は報われる。
●まずはじめに理解し、理解される。
●未来に言い訳を残さない、作らない。
●自分に時間や気持ち、お金などの資本を使ってくださった方に毎夜感謝する。
●周囲が気になったら、自分の貢献の質を高めるよう自分に言う。
●どういう人に好かれるかで人生が決まる。

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